【調布市】悲報…深大寺のスパイスカレー店「masala masara」が1月末で閉店。店主様からの温かいメッセージも。

深大寺エリアで親しまれていたスパイスカレー店『masala masara(マサラ マサラ)深大寺』が、2026年1月末をもって閉店されました。

お店があったのは、深大寺東町の住宅街に佇む、シェアキッチンやコミュニティスペースとしての顔を持つ施設「meedo(みいど)」内です。

■ 「meedo(ミード)」という場所

「meedo」は、単なる飲食店としてだけでなく、地域の人々が集い、新しい試みを応援するプラットフォームとして活用されている場所です。

• 地域の交流拠点:

これまでも「masala masara」をはじめとする様々な取り組みが行われてきました。

• 店主様の想い:

閉店のお知らせの中でも、この場所で応援してくださった皆様への深い感謝が綴られており、「meedo」という温かな環境があったからこそ育まれた絆が伝わってきます。

■ 2月以降の動きに注目

「masala masara」の営業は終了しましたが、「meedo」という場所自体は今後も地域の拠り所として続いていくことが期待されます。

「masala masara」のあのスパイスの香りがなくなるのは寂しいですが、店主様が「いつかまたどこかで」と願うように、この「meedo」という場所からまた新しい物語が始まるのを楽しみに待ちたいですね。

masala masara 深大寺
住所
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町2丁目7−2 meedo13号室

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