【調布市】深大寺の初詣は1月中ならいつでもOK!2026年の運気を上げる「おすすめ御守り」をチェック。

初詣といえば三が日をイメージされる方も多いですが、深大寺では1月中を初詣期間としています。混雑を避けてゆっくりとお参りしたい方には、松の内を過ぎてからの参拝もおすすめですよ。 

今回は、深大寺を訪れた際にぜひチェックしたい、個性豊かな御守りをご紹介します!

■ 2026年の干支「午(うま)」をモチーフにした御守り
今年は、力強い白馬が描かれた紫色の御守りが登場しています。

午年の御守り:艶やかな紫色の生地に、凛々しい白馬が刺繍された美しいデザインです。馬は「物事がうまく(馬)いく」とも言われる縁起物。新年の飛躍を願う方にぴったりです。
■ 深大寺ならでは!「元三大師」の身代わり御守り
深大寺といえば、厄除けで有名な元三大師(がんざんだいし)。

身代わり御守:木札に、元三大師が鬼の姿になって人々を救ったとされる「角大師(つのだいし)」が描かれています。あらゆる災厄を代わりに引き受けてくれると言われており、常に身につけておきたい御守りです。

■ 華やか!繊細な「鈴の御守り」
花鈴守(はなすずまもり):透かし彫りされた金色の鈴に、白い花があしらわれた可憐な御守りです。揺れるたびに心地よい涼やかな鈴の音が響き、心を清めてくれそうです。

■ ほっこり癒やされる「干支の土人形」
午の土人形:白い馬の背に赤い「福」の文字が描かれた、素朴で愛らしい置物です。玄関やデスクに飾って、日々の暮らしに福を呼び込みましょう。

深大寺
住所
〒182-0017 東京都調布市深大寺元町5丁目15−1
関連リンク

号外NETの広告出稿はこちら

号外NETメルマガ

号外netは持続可能な開発目標(SDGs)を支援します

号外netへの提供提供求む!